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[使用アイピース]  Masuyama10mm

基本プロ―セルがとてもヌケ良く使っていましたが、いつの日か広角~超広角(レンズ枚数多数)タイプに酔いしれていた時に、このmasuyama10mmを双眼で見てキリッとした明瞭なヌケだな!と感じました。特に口径極限に迫る見慣れた星雲星団を拡大してみて、これだ!と実感し病みつきになっています。 ☆福島県 Kさん☆

[使用アイピース] masuyama32mm  

15cm双眼望遠鏡で使用しております。 枚数の多い広角アイピースも使用していますが、抜けと明るさの違いは一目見ればあきらかで感動します。 出来れば有名な22mmに対抗するmasuyama22mmを希望します、アイレリーフは20mmはほしいです。 発売されれば購入します。 ☆大阪府 H.S さん☆   

Masuyama 32/26mm-85°アイピースは大変優れ観望者を飽きさせない世界へと導きます。 
双眼望遠鏡ユーザーとして無くてはならないアイピースで真っ先に選んでしまいます。
85度ワイドの広々感と大変ヌケのある透明度はデーブスカイを楽しむユーザーにはたまらなく 星団・星雲の淡く微細な構造が眼視識別でき、低倍率による天体探しが益々楽しい基準となりました。
四季の中で一番賑やかな冬のウィンターサークル内を探索していて気がついた事を書きました。
いっかくじゅう座「バラ星雲」散開星団NGC2244に重なる星雲NGC2237のクロビュールが浮び上がり、 オリオン座「馬頭星雲」IC434、ζ星側「燃える木」NGC2024、リゲルの西約3°「魔女の横顔」IC2118 カシオペア座「パックマン星雲」NGC281、「ハート星雲」IC1805・「胎児星雲」IC1848など星雲の光芒 など主な天体などが引っ掛かりだし、それ以外の天体「今のは・・・?」眼視観望の再発見をしました。 同26mm-85°は32mmのDNAを持ち、1ランク上の倍率になり、これまた良く見えるため気がついたら 深夜の時間になりがちです。
確かに見入ってしまう程の魅力あるアイピース製作に感謝です!! 広角85°アイピースは60°クラスと違い、暗順応時間の経過と共に徐々に見えてくる印象です。 何か? そこにいる !・・・新月頃に公害のない夜空の元、再度挑戦が続いています。   ☆福島県 Kさん☆

16mmアイピースはこの辺の中で数ある強豪揃いですが、85°(ホントに?)と聞いて購入しました。今までの狭い50度はあまり出番がなくなりました。35倍~40倍程度の倍率は実視界が2.4度~2度、瞳径2.92.5mm面白く比較的明るいNGC天体を見るには欠かせないアイピースなのが分かりました。 月齢510を見るとやはり広角っていいな!! と思いました。先日の皆既月食を見ているとあの赤銅色がとてもたまりません、ヌケが良く色合いが濃く感じました。なかなか見れない色合いに写真では味わえないライブ感に遭遇できありがとうございました。  ☆宮城県 Tさん☆

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